【社労法務】【電子申請】送信後に「署名形式チェックでエラーが発生しました。手続きにおける署名要否と、 送信されたデータの署名有無が一致しません。ご確認ください」というエラーが表示される
記事番号:211
「署名方法」と「送信時のe-govアカウントの認証方法」が異なった際のエラーです。
送信時エラーになった場合は、再度一括申請データを作成しなおして申請を行います。
例えば一括申請データ作成時に署名方法を「GビジネスID」を選択し、送信時にegovアカウントやMicrosoftアカウントで送信を行う、または、一括申請データ作成時に署名方法を「電子証明書」を選択し、送信時にGBizIDで送信を行うとエラーになり申請ができません。
必ず、署名方法と送信するアカウントの認証方法は同じものにして送信してください。

