【社労法務】その他 データベースバックアップについて

【社労法務】その他 データベースバックアップについて

記事番号:100


≪クラウド(ASP)版バックアップについて≫
クラウド(ASP)ご利用時は、毎日午前0時に自動バックアップを行っています
1週間分の データベースが保管されます



≪オンプレ(PKG)版バックアップ手順≫
1.バックアップを保存する場所をきめ、フォルダを作成します。
(USBやハードディスク等、パソコン以外を指定する事をお勧めします)
※フォルダはを曜日ごとに分けて作成し、それぞれのフォルダの中に1~4週目のフォルダを作成していくことで上書きすることなくデータが保存できピンポイントの曜日のデータベースを復元することが出来ます。
※バックアップを一つのフォルダに上書きしていくと、正常なデータベースの上に、壊れたデータベースを上書きすることになります。次の日にデータベースが壊れているのを発見して、復元しても、既に壊れたデータベースしか残っていないという状況になりますので、ある程度の期間のデータベースを残すためにフォルダの細分化をオススメしています。

2.【15.システム保守】「データベースのバックアップ」を選択して、<保管先>を指定します。

3.データベースを圧縮して保存する場合は「圧縮して保存(lzh形式)」にチェックを入れます

※データベース圧縮して保存した場合は、復元する際に「圧縮して保存(lzh形式)」にチェックを入れ て復元します

4.<開始>をクリックしてください。
他のアカウントはすべて社労法務システムからサインアウトしてください
起動中のシステムがある場合、バックアップ作業を行うことはできません


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