【社労法務】社保雇用 休業給付金申請書の次回申請時期を管理する方法
記事番号:227
次回支給申請期間を登録することで、次回申請日検索を行うことができます。
1.対象者を選択し、「各申請書作成・印刷」をクリックします。
2. 「次回支給申請期間」を登録します。
1.対象者を選択し、「各申請書作成・印刷」をクリックし申請書を選択します。
2. 「次回支給申請期間」を登録します。
1、各メニューを開き、マス目のアイコン「次回支給申請日検索」をクリックします。
2、「次回申請日等の一覧入力」をクリックします。
3.次回申請期間が登録されている従業員一覧が表示されます。
「入力開始」をクリックし、「現在情報より次回情報を自動表示する」にチェックを入れ「自動表示する」をクリックすることで下記情報が自動入力されます。
支給対象年月 : 現在の支給対象年月の最終年月の翌月から2 ヶ月分を表示
次回支給申請期間: 上記の支給対象年月の翌月の1 日~ 末日を表示
※空欄をダブルクリックすることで、任意の日付を設定することもできます。
4、「次回支給申請日検索」画面で、条件を設定し「検索」をクリックすることで、対象の情報が表示されます。
5.画面下部にあるラジオボタンに入力し「選択」をクリックすることで、該当従業員の「賃金月額証明書」画面または「各申請書」画面が表示され申請情報を登録することができます。








