【社労法務】給与計算 食事手当は単価・支給どちらを時間外基礎単価対象にすればよいでしょうか?

記事番号:1032

「食事手当単価」の「時間外基礎単価加算対象」を対象にしてください。

尚、食事手当、夜食手当の非課税限度額については、令和8年4月1日からの新しい非課税限度額に対応しております。
食事手当:3,500円から7,500円に引き上げ
夜食手当:300円から650円に引き上げ