【次世代型機能β版】個人情報 現住所と住民票住所が異なる場合
記事番号:1334
こちらは「次世代型機能β版に関するFAQ」です
正規版機能用FAQではございませんのでご注意下さい
≪【次世代型機能β版】個人情報 現住所と住民票住所が異なる場合≫
① 基本情報「現住所」欄に現住所を登録後、「現住所と異なる」のチェックボックスにチェックを入れます。

②「住民票住所」欄が表示されるので、住民票住所を入力してください。

③住民税の「市町村コード(住民票住所)」欄をご確認いただき、住民税納付先期限を入力してください。

設定した期限までは、給与計算後に出力する「支払月別住民税一覧表」に住民票住所の市町村が反映されま す。
期限を限定したくない場合は、「令和99年12月」等長い期間を設定してください。
市町村コードは住所から自動反映されます。
「事業所市区町村登録」メニューに登録されている市町村コードの場合は自動で市町村名が表示されます。
「事業所市区町村登録」メニューに登録されていない市町村コードの場合は対象の市町村名と※保存すると表示さ れますと表示されます。
保存すると「事業所市区町村登録」メニューに自動保存され、次回から赤字表示はされなくなります。

④保存するをクリックし、確認画面が表示されたらOKをクリックして完了します。
